






ガンQ:魔頭鬼十朗幻州 対 錦田小十朗景竜
¥24,200 税込
SOLD OUT
2021年7月4日 23:59 に販売終了しました
別途送料がかかります。送料を確認する
・G-works ウルトラ☆シリーズ
・原型/塗装:怪獣ショップてつ
・H20cm×W20cm×D20cm
・未塗装/未組立てレジンキャストキット
・パーツ数:31パーツ
・川上秀幸著「小説ウルトラマンティガ 白狐の森」
ウルトラマンティガ第16話「よみがえる鬼神」(錦田小十朗景竜)
ウルトラマンガイア第31話「呪いの眼」(ガンQ:魔頭鬼十朗幻州) より
©円谷プロ
■原型師コメント
宿那鬼、ネロンガと続いた「怪獣 対 侍」シリーズ三部作の最終作になります。
錦田小十朗景竜の登場するティガ第16話、ガンQ:魔頭鬼十朗幻州の登場するガイア第31話の脚本家川上英幸氏の著作「小説ウルトラマンティガ 白狐の森」を元ネタにしたジオラマキットです。
ガンQ:魔頭鬼十朗幻州は、その妖怪性を強調した造形にしてあります。錦田小十朗景竜を襲う10本の手は、全て右手で掌に眼球があります。これは、ガイア第31話において、人間体の魔頭鬼十朗幻州が右手にガンQを宿らせており、その掌に眼球があった事に基づいています。
錦田小十朗景竜はティガ第16話では江戸時代の人物の設定で、風体も時代劇の浪人風ですが、本作においては小説同様戦国時代、天正年間の設定にして造形しました。右手に持っている武具は「兜割り」という捕物用武具です。
▼お買い求めの前に必ずお読みください。
・製品は未塗装、未組み立てレジンキャスト製キットになります。
・塗装済み完成品ではございませんのでご注意ください。
・販売数に限りがございます。
・予定数に達した時点でご注文の受付を終了させていただきます。
・本商品は海外通販、販売はいたしません。
・ご購入確定後、やむを得ない場合を除きキャンセルをされた場合は、次回以降のご購入をお断りさせていただく場合がございます。
・パッケージは微細な傷、擦れや汚れなどが発生する場合がございます。 商品自体に不備がない場合、商品及びパッケージの交換はお受けいたしかねますので予めご了承ください。
-
送料・配送方法について
-
お支払い方法について
¥24,200 税込
SOLD OUT